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AQUA SOCIAL FES!!

AQUA SOCIAL FES!! Presents~わかやま食育プロジェクト~

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農漁業の体験から自然の恵みや食の大切さを学ぶ

第3回

開催日時
2017年10月

予定

集合場所
柱本集会所(橋本市柱本454-1)MAP
問合せ番号
0120-033-213
橋本市柱本地区の里山の棚田にて、昔ながらの稲刈り作業を体験します。

海、山、川に囲まれた和歌山県。食べ物に関しても自然から多くの恩恵を受けています。しかし、スーパーなどで調理済みのものが売られることが増えたことなどにより、食材の種類や調理方法などを学ぶ機会も減りました。また、実際に田んぼでお米を植えたり、海で魚を獲ったりする機会が少なくなってきた今、食べ物の大切さに触れる機会も減ってきています。そこで、里山の棚田での田植えや、夏によく行くような海岸での地曳網漁を体験することで、食べ物の大切さを感じ取ってみませんか(^^)

第3回目は、6月に植えた棚田で稲刈り体験を行います!そして棚田を取り巻く自然の中で、いろんな生き物に触れましょう。昼食は現地の棚田でとれたお米や野菜を使ったカレーライスをみんなでいただきますよ☆

・主催:柱本田園自然環境保全会
・共催:はしもと里山学校
・協力:産経新聞大阪本社

COMING SOON

第2回

開催日時
2017年9月

予定

集合場所
片男波海水浴場(和歌山市新和歌浦南)MAP
問合せ番号
0120-033-213
片男波海水浴場にて清掃活動をし、地曳網を体験し、自分たちで獲った魚など海の幸をいただきます。

海、山、川に囲まれた和歌山県。食べ物に関しても自然から多くの恩恵を受けています。しかし、スーパーなどで調理済みのものが売られることが増えたことなどにより、食材の種類や調理方法などを学ぶ機会も減りました。また、実際に田んぼでお米を植えたり、海で魚を獲ったりする機会が少なくなってきた今、食べ物の大切さに触れる機会も減ってきています。そこで、里山の棚田での田植えや、夏によく行くような海岸での地曳網漁を体験することで、食べ物の大切さを感じ取ってみませんか(^^)

第2回目は、第1回が里山での田植えだったので、海へ出て地曳網を使って漁の体験を行います。まず、海の大切さを学び清掃活動をすることで水産資源の宝庫である海の大切さを感じてもらい、そして地曳網で自ら魚を獲ることで、食べ物を得ることの大変さを感じてもらいます。昼食は地曳網で自分で獲った魚を含めた海の幸をいただきますよ☆

・主催:特定非営利活動法人Blue Ocean for Children
・協力:やぶ新、和歌山県立自然博物館(予定)、産経新聞大阪本社

COMING SOON

第1回

開催日時
2017年6月

予定

集合場所
柱本集会所(橋本市柱本454-1)MAP
問合せ番号
0120-033-213
橋本市柱本地区にある昔から続く里山の棚田にて、昔ながらの田植え作業を体験します。

海、山、川に囲まれた和歌山県。食べ物に関しても自然から多くの恩恵を受けています。しかし、スーパーなどで調理済みのものが売られることが増えたことなどにより、食材の種類や調理方法などを学ぶ機会も減りました。また、実際に田んぼでお米を植えたり、海で魚を獲ったりする機会が少なくなってきた今、食べ物の大切さに触れる機会も減ってきています。そこで、里山の棚田での田植えや、夏によく行くような海岸での地曳網漁を体験することで、食べ物の大切さを感じ取ってみませんか(^^)

第1回目は、実際に棚田で昔ながらの田植え作業を体験します。水を張った田んぼに田植えをするので、「水を気持ちいい」と感じることができますよ☆棚田を取り巻く自然の中で、さまざまな生き物に触れることもできます。昼食は現地でとれたお米や野菜を使ったカレーライスをみんなでいただきます♪♪

・主催:柱本田園自然環境保全会
・共催:はしもと里山学校
・協力:産経新聞大阪本社

COMING SOON